貯金が苦手な私の方法

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1月 292018
 

私は昔から貯金が苦手で、宵越しのお金は持たずのタイプです。あればあるだけ使ってしまうので貯金をした事もありませんでした。
夜の仕事をしていた時、衣装代や化粧品代でかなりの金額を使っていたと思います。仲の良い同僚で貯金の話になり、500円玉貯金はなぜ貯まらないのか?や株を始めるにはどこから勉強すればいいのか?という話題でした。その話から500円玉貯金をはじめてみる事にしたんです。実際に貯めたら驚くかなぁ?という単純な理由でした。
一年半かけて10万円貯まる貯金箱が一杯になり驚かせる事に成功したついでに、車を購入する頭金に使いました。

夜の仕事をしていると、お客様からチップを頂くことも多かったのですが私はすぐに使ってしまっていました。一応、手帳に頂いた金額は記録していました。改めて計算してみると毎月結構な金額になっている事に気づきました。なので、500円玉貯金だけでなくチップ貯金もはじめてみたんです。頂いたまま貯金箱ではなく封筒に入れていました。毎月の末に、封筒から出して計算したあと銀行に預金する癖をつけたら意外と貯まるようになってある程度貯まったら、定期預金にしました。

自分には出来ないと思っていた貯蓄ですが、意外と面白く感じるようになれたので同僚との他愛のない会話に感謝しています。

預金の要領

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1月 162018
 

財産を蓄えるのは大変ですが、ちょっとしたキーポイントを褒めちぎるとするならば、とてもお月収や得られる財産は、「懐に入ってから能力を企てる」というのが一番です。
順当じゃないかと当てはまるかもしれませんが、これがそれ程そうではなくなにかショッピングをするときやトラベルを日取りするときに、今月は強いけれど翌月の月収が入ればとか、賞与がもらえるので安心と無意識に考えてしまいがちだ。
そうではなく、今日手持ちも財産でどうにかならないのであれば、ためるまで踏ん張るなり、我慢するなりを練り上げるだけで、全体的に預金を考えられるようになるでしょう。
今月のお月収は20万円加わるから、10万円を光熱費、家賃として、残り10万円なんて場合は、10万円を下ろすのではなく、心配でも10000円ずつ下ろして利用するようにしましょう。
10万円が手元にあって、次の月収を待つのと、10000円ずつを使い切ってから、財産の能力を感じ取るのでしたら、後のほうが預金として残る金額も大きくなります。